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Protonセキュリティレスポンスセンター

Protonセキュリティチームは、セキュリティ研究者と協力し、Protonのアプリとユーザーデータを保護する役割を担っています。 ユーザーのセキュリティは、Protonの最優先事項です。

バグバウンティプログラム

セキュリティ研究者は、開発プロセスで見逃されたバグを発見するうえで欠かせない存在です。 対象となるバグを発見した場合は、その貢献を認め、報奨金をお支払いします。

脆弱性開示ポリシー

倫理的なセキュリティ調査の実施方法と、Protonへの脆弱性開示の進め方を定めた、セキュリティ研究者向けのガイドラインです。

セーフハーバーポリシー

Protonのバグバウンティプログラムを通じて脆弱性を報告する際に、一定の条件下で法的責任から研究者を保護するポリシーです。

バグを報告

バグを発見した場合は、直接当社にご報告ください。 アプリの品質とセキュリティの向上に役立ちます。

Protonニュース

Protonのサービス、最新情報、セキュリティ監査、エンジニアリングの取り組みについて詳しくご覧ください。

脅威モデルとセキュリティモデル

Protonのサービスは幅広い脅威から保護するよう設計されていますが、どのアプリもセキュリティを保証できるわけではありません。 脅威モデルではProtonサービスが対処できる脅威とできない脅威を説明し、セキュリティモデルでは各サービスの暗号化の仕組みを技術的に詳しく解説しています。